「宝塚」つむじ風食堂の夜
今日は国立新美術館で公開中の「THEハプスブルク」へ行って来ましたッ 宝塚ファンにとってはミュージカル「エリザベート」でお馴染のハプスブルクです。
その、ハプスブルク家の人々の肖像画や所蔵品の数々。
この20日から母屋(パステルの館)の方でこの展示会をやっております。
パステル画はヨメはんの母上が、塔立体は母上の知人の作家、山崎正裕氏 の焼きものの作品です。
兵庫県宝塚市在住。
「ND(エヌディー)」と呼んでください。
今後の予定(イベント名は略記) 先発 11/6 米倉千尋「Departure」発売記念イベント タワーレコード梅田NU茶屋町店 次発 11/7 京都コンピュータ学院11月祭 京都コンピュータ学院京都駅前校 次々発10年ぶりくらいに宝塚のテレビをみました。
最近のトップスターの名前すら分からないのですが、とても面白く感じました。
人生に必要なのは前向きに生きること。
後ろ向きに生きていたな これからは、宝塚をみて、心を浄化させようっと。
メール「宝塚歌劇。
」 かく言う僕ちんもですね、 実は宝塚5回くらい観に行ってますね。
「1年B組新八先生」というのに出てた頃、 ヒロイン役の遥くららさんが宝塚のヒロイン。
くららさんに「ぜひ観に来て。
」ということで、 終わった後も何度か何人かで観に宝塚の男役だった月船さららにどうしても入れ込めなかった。
舞台芝居しか出来ない八嶋智人はまったく映画に向いてない。
驚いたのは田中要次。
雄弁な役をやらせるとびっくりするほどヘタだ。
下條アトムもキャスティングとして本命じゃない感じがする。