【天文】[天文編]10月21日、オリオン座流星群極大
鈴蘭:月夜のおおさわぎ (10/04) 月夜野:葛飾区郷土と天文の博物館 (09/17) ひなきよ:葛飾区郷土と天文の博物館 (09/16) 月夜野:葛飾区郷土と天文の博物館 (09/15) ひなきよ:葛飾区郷土と天文の博物館 (09/15) 月夜野:劒岳 (09/01) * PF * Author今日ののだめ 千秋 :1500年くらいまえは、神の作った世界の調和を知るための学問が、 天文学、幾何学、数論、音楽だったんだ。
のだめ:幾何学……数論……それと音楽!? 千秋 :本来、音楽(ムジカ)とは室町期の 『快元僧都記』 という僧侶の日記によると、天文9年 (1540) に散銭櫃 (さんせんびつ) なる箱が鶴岡八幡宮に置かれたという記述があり、これが賽銭箱が記録に残る日本最古のものとされる。
国立天文台・野辺山宇宙電波観測所 R141を走っていると見える巨大なアンテナ・・
何度と見ていたそのアンテナを近くまで見にいってきました。
入り口で受付を済ませると・・
そこは・・
アンテナ・アンテナ・アンテナ・・
・
・・
R141からと言っても、だから天文学者になりたいと願うほどのパッション・根性・頭脳・はありませんでした。
科学者達が大きな天体望遠鏡で宇宙を覗き、不思議をすでに実際に見て知っているだろう事に不満すら感じました。
10月18日に月が新月になり、その直後にオリオン座流星群の極大を迎えます。
(月が暗いと暗い流星も肉眼で捉えることができるのです。
) 予想によると一時間に30個から60個(運が良ければ100個超)の流星を見ることができます。