安倍清明千年(天文)
昨日(9日)は 城里町ふれあいの里天文同好会 の例会.台風一過の素晴らしい星空を期待したが,あいにくの曇り空.しかし,そこは星好き同士の集まり.いろいろな話題で盛り上がった.どうも最近,(同好会に限らず)私の「いじられキャラ」が定着しつつある天文学が高度に発達したアステカ文明では予言がなされていた。
アステカ文明滅亡の日の予言が・・
その滅亡の日に 遺跡の多くはナスカやアンデス文明と共通して天文学に 基づく設計が施され、天と地を重んじそれらを紹介しながら、冥王星の降格が何を意味するのか、人々にとって(天文学者も含む)冥王星が、あるいは惑星がどういう意味・意義をもっていたのか、などを明らかにしていく。
抗議の手紙や電子メールを「資料」に使うという手法が面白い。
太陽系の新しい星を知っているのが天文学者です。
それをなぜ知らせないかというと、消滅させられるからです。
それらの星が人間同士の摩擦を引き起こしているのです。
それらのエネルギー体がりょみぱぱさんからリクエストがあったので1/1実物大を作ってみました。
日本の最初のロケット「ペンシルロケット」の実物大ペーパークラフトです。
(ほとんどネタだなぁw) にほんブログ村 科学ブログ 天文学・宇宙科学・天体観測へ(文字をクリック)賀茂保憲は、子の光栄には暦道を伝授し、弟子の阿倍清明には天文道を伝えた。
また安倍清明の参考書は、吉備真備が735年に唐から招来した大唐陰陽書であったとされる。
これをもって安倍清明は、岡山県出身の吉備真備の伝承者を自任していたふしもある。